わが家の愛犬マックスは、2008年11月30日に永眠しました。
2001年11月26日生まれ。7歳と4日の短い生涯でした。
ボクサー犬の平均寿命は、8〜9年(6〜7年という説もあり)と
いわれていますが、もう少し長生きして欲しかったですね。
マックスは家族のみんなに、たくさんの思い出を残してくれました。
ありがとう、マックス。

マックスの思い出

2002年3月(生後4カ月)

2002年5月(生後6カ月)

2002年11月(満1歳)




カーテンの好きなマックス        平成19年8月3日作成
昼寝中のマックスです。 平成19年8月1日作成。
夕方の食事を待っているマックスの様子です。
餌を待つ間の真剣な表情のマックス。



平成19年1月作成
腕の中で甘えているマックス 椅子の上で澄ましているマックス
体重34Kgの頃のマックス
ストーブにへばりついているマックス





下に、わが家の犬を紹介します。
我輩はマックスである わが輩はマックスである。ボクサー犬。ちょうど3歳になった。体重32Kg。親友は近所のラブ君。お互い取っ組み合いが大好き。ラム君はラブラトール・リトリバー。体重約40Kgとかで、でかい。相手としてはかなり手強い。この頃、おいらが強くなって、ラム君は相手をするのを嫌がっている。それが心残り。いつか彼の雲行きも変わるかもしれない。それまで、待つこととする。


わが家の家族は、夕方、家に入れてくれる。ドッグフードの食事の後、ほんの少し、ご相伴にあずかる。たまにくる娘さんはそれを嫌がる。味がついたものをやると、早死にすると気をもんでいる。わが輩としては、美味しいものは何でも食べたい。食べた後は、すぐに眠くなる。そろそろ、寝るとする。



だんだん、だんだん、眠くなる。







たまに、片目を開けるが、起きたわけではない。これが、おいらの癖である。





ついに、寝てしまった。ちょっと恥ずかしいが、これが得意のポーズ。このままずっと、ここで寝ていたいが、無理やり庭に出されるのがつらい。